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2014年04月のエントリー一覧

  • ワークライフバランスに取り組もう

    昨日調べた“働きやすい職場環境”と“働き甲斐のある職場”を参考にまずは、①職場でのアンケートを実施②ロジックツリーで解決策を考える③一つ一つ解決これをして、もっといい職場を作らなければ…メンバーから、新人からリーダーまでの人で、既婚者男性、女性、中堅、新人メンバーなど幅広く人を選抜してワーキンググループを作るのもいいかなと考えています...

  • 働き甲斐のある職場って??

    働き甲斐のある職場ってどんな職場だろう??一般的な企業の調査では40%程度が働き甲斐を感じていないようです今回は働き甲斐のある職場の条件をまとめてみました...

  • 働きやすい職場って??

    先日ボスからこれからは働きやすい環境を作っていくことも考えいきたいと話をされた個人的には以前から“働き甲斐”と“働きやすさ”をどうバランスをとっていくかということを考えていたのですが…今回は働きやすさの条件について考えてみたいと思います...

  • 管理職となる前に思っていたこと②

    今回は自分が管理職となる前に管理職のセラピストは管理だけしていていいのかと疑問をもっていたことについて書いていきたいと思います...

  • リハ部門の経営的マネジメントで考える基本的なこと

    リハ部門は今は経営的なマネジメントをしなければならない時代…今のリーダーや主任級の人に是非これから考えていってもらいたいと思う話題です...

  • 自律できる後輩指導を考える②

    自分の少ない経験則からの話ではありますが、タイプ分けして、関わり方を考えてみましたまず、大きく分けて◆依存性の強いタイプと弱いタイプ◆思考が柔軟なタイプと頑固なタイプ更に分けて①依存タイプ②考え込みタイプ③慎重タイプ④頑固者タイプ...

  • 管理職となる前に思っていたこと

    自分が管理職として理学療法士をする前に思っていたことは◆管理職の会議でどんなことが話されているか情報が降りてこないのでわからない◆管理だけが仕事でいいのかもっと働き甲斐のもてる職場にしてほしい◆色々な仕事をさせられるけど評価されず、やらされ損な気がする◆上の人は自分に何を求めているのだろう組織が自分に求めている役割が解らない◆担当患者さんを減らして管理業務って一体何があるのか見えないとこんなことを日々...

  • 自律できる後輩育成を考える

    今回は、自律型人材の育成について考えたいと思います◆“自立”と“自律”の違い ①自立とは 他への従属から離れて独り立ちすること。他からの支配や助力を受けずに、存在すること (出典:コトバンク) つまり 独り立ちして業務が行えること 価値ある人材として認められるだけのスキルを身につけていることが自立の条件 各人がそれぞれの目的に沿って行動している状態 ②自律とは 他からの支配・制約などを受けずに、自分自身で立...

  • 収患力をあげるために必要なことを考えてみた

    病院(リハ部門)の収患力を上げるために必要だと思うことそれは①マーケティング②メンバーの働き甲斐と働きやすさを高める仕組みこれについて考えて行きたいと思います...

  • 患者さんに対する責任をもつ

    学生さんによく言うことは…「セラピストは患者さんの人生を背負っているという責任がある」ということをよく言っています脳血管Ⅰで1単位(20分)が245点1時間のリハで7350円という対価が生じるこれは新人であろうが、10年目、20年目のセラピストであろうがかかるコストは同じ患者さんには新人が担当することで不利益が生じてはならない「対価に見合う成果を出さなければならない」自分だったら…自分の家族が新人が担当したら…と考え...

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