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2014年11月のエントリー一覧

  • 今の職場で働きはじめて約7年半…通勤時間も片道2時間と長いもちろん職場の中では一番遠いです最初はその長さに悪い意味でアドバンテージを感じていましたが今は逆に良い意味でアドバンテージを感じています電車の中で情報収集、本や文献を読むなど自己啓発の時間として活用できるそして、家で自己啓発の時間を毎日作ると決めてもなかなか続かないこともありますが通勤時間はうまく活用できる毎週1回研修会に参加したとして7~8時...

  • 最近、ワークライフバランスが、完全にワークにシフトしているバランスをしっかり保ちながらも“ワーク”では人より量をこなし質も高い仕事を時間内にする“ライフ”では家庭の役割をしっかりこなし共働きでも無理なくできるこれを自分自身が実践し、メンバーにコンピテンシーとしての1つの指標となるようにしていきたい...

  • 今年度は、僕自身が発表する研修会を最低月1回ペースでやっているわけですが…なかなか、タイトなスケジュールで終わったら次の準備の繰り返しで…しかし、そのなかからも回数こなす中で、少しずつですが時間と要点を考えながら話すという自分の苦手なことが克服できつつありますそしてアウトプットを意識した自分の知識の整理ができてきました今は12月の研修会資料の作成臨床に活用するためのneuro scienceについての勉強やることは...

  • 医療ドラマを見て感じること

    〝医龍〟や〝ドクターX〟など医療ドラマを見てドラマの構成上、スーパードクターが主人公となり管理者などは少し悪いイメージとなるここから感じること…...

  • 今日の勉強会(11月20日)

    今日は、“脳卒中下肢装具の適応と選定”について話しますこのテーマは患者さん一人一人に多様性があるのでなかなかマニュアル的な提示は難しいのですが装具の使用を考えていくで上で制度上のこと何をチェックしなければならないかどのような種類があるのか何を考え選定を進めるのかなど今後役立つ基本的な事項について話を進めていきたいと思います...

  • プロ野球の監督の姿を見て…

    プロ野球の監督はチームの指揮官であり、野球中継を通じて各チームの監督の姿を見て思うこと…今回はそんなことを考えてみました...

  • 「指導」と「アドバイス」について考える

    臨床場面において様々な機会で遭遇する指導やアドバイスこの言葉の違いを考えてみたいと思います「指導」とはある目的・方向に向かって教え導くこと「アドバイス」とは忠告や助言をすること...

  • 「気が利く」「気が回る」若手セラピストは将来性がある

    僕が学生さんや、新人セラピストと関わっていて感じること…それは「気が利く」人や、「気が回る」人というのは、現在能力が低くとも長い目で見るといいセラピストに変貌するということですそれはなぜか...

  • 朝型勤務のすすめ

    政府もすすめている朝方勤務そして、企業でも少しずつ広まってきているようです〝ワークライフバランス〟〝ダイバーシティー〟など女性も社会参加が増え、これからの時代の働き方を考えると必要なことではないでしょうか一般企業と違い、医療職は難しい面もありますが、できる部分で、「残業として」ではなく「朝方勤務として」行うことは効率がいいことだと思います例えば、書類作成(サマリー、申し送りなど)、研修会など…どうし...

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