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2015年09月のエントリー一覧

  • 身近にいる〝先輩〟を有効に活用しよう

    最近若手セラピストに対して思うこと…それは同じ職場にいる身近な先輩をもっと〝人的資源〟としてもっと活用したらいいのに…ということ分かりやすい部分で言うと身近にいる先輩の技術をまず〝盗む〟ことをすること技術は言葉ではなかなか伝えきれないものいかにまず身近にいる先輩の技術を〝見て〟〝真似て〟自分のものにするということは日頃からすべき部分ではないかと思います僕が若手の頃には頻繁に行われ、あえて先輩の前で治...

  • 〝気遣い〟が上手くできる人は仕事もできる

    〝気遣い〟ができる人は心遣いが上手い人〝いい人間関係を構築できる〟→〝他者から信頼される〟→〝いい仕事ができる〟ということにつながってくると思うつまり〝気遣い〟というのは仕事を行う上で大切であり基本的な要素ではないか...

  • SWOTで自分自身を知り、行動・実行目標をたてよう

    理学療法士として特に1年目の頃は日々の業務に追われ1日、1年があっという間に終わったという感じが多いと思いますそれから2年、3年…と経過するうちに仕事にも慣れ、リハにおていてもある程度の結果も出せるようになってくるそこである程度やりたいこと・すべきことを明確にもっているとあとはどう実現に向けて実行していくかという部分を考えればいいのですが、そこで問題になる部分が、〝ある程度結果が出ている〟ということそこ...

  • 症例検討会を行う意義

    〝症例検討会〟と言えば…若手セラピストから見ると、上からダメだしされる…など否定的な感じだと思いますへこまされるならできるだけ避けたいと思う部分があると思いますがまずそで考えたいことととしては〝担当患者さんに対して最良のリハビリテーションを提供するため〟と考えてはどうでしょうかそこで経験が浅い時点での自身の考え方では不十分なのは知識・経験・技術の不足から仕方のない部分もあると思いますそれを補うのが〝...

  • 職場環境をどうつくるか…

    職場環境をよくしていくための取り組みは欠かせないもの…しかし10人いれば10人の考え方があり全ての人が思うように全てを完璧にすることは難しい…そこで何を考えるべきか…永遠のテーマです...

  • 人材獲得

    リハビリテーション部門における人材獲得について真剣に取り組んでいますしかし管理部門との温度差を感じるのも現状…管理部門がもっとしんけ...

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