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書籍の紹介



発達について、最近の知見なども用いられていて非常にわかりやすい内容でした




姿勢と歩行について、運動学的な運動連鎖や神経科学からの協調性など
理解しやすい内容です。また、学生さんは、動作観察をする上での
運動連鎖を見るポイントも理解しやすいのではないかと思います




学生指導に対して、できることから診療参加させていく
そして、どのように実践力を身につけさせてあげるかといった部分が
非常にわかりやすい内容です。また新人指導に携わる人も非常に参考になる本だと思います
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