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仕事で認められるには

周囲に認められる人認められない人の違い

✔仕事ができる

・要領がいい

・頭の回転が早い

・デスクが綺麗に整理されている

・上司部下にかかわらず、人の話をしっかり聞く

・挨拶・コミュニケーション・申し送りなどがしっかりできる

・仕事が丁寧かつ早い

・正しい状況判断・決断力に長けている

・自分の意見がしっかり言える

・たくさんメモをとっている

・仕事の優先順位を決めて作業している

・時間の使い方が上手

・やる気があり、モチベーションが高い

・相手の立場に立って仕事ができる

・努力を惜しまない

・人やツールを使うのが上手い

✔やる気が感じられる

言動もやる気が感じられなかったりすると、その人に任せたいという気持ちにはなりませんよね。人から認められる人というのは信頼のおける人です。そういった態度の積み重ねで人は人を評価します。

✔黙って行動する

黙ってやることをやる人は周囲からの人望も厚いですよね。例えば、仕事で上司に難しい案件を任された時でも「はい、わかりました」の一言でスムーズにこなしている人は見ていてかっこいいものです。逆に影で「こんな難しいことできない」などと言っている人を見たらどう思うでしょうか?やってもいないのに甘えるんじゃないと思ってしまいますよね。

✔周りの人に優しい

攻撃的な人とはあまり一緒にいたくないですよね。仕事でも常にピリピリしている方というのはなるべく避けて、聞きやすい人に相談をしたいものです。特に部下や年下など自分より立場の低い人に対する対応というのは人間性が出るところであります。

✔気配りができる

周りの人が困っている時に、進んで助けてくれたり自分を犠牲にしてくれる人がいたらどう思うでしょうか。今度、もしなにかあったら助けてあげたいと思いますよね。逆に大変そうなのを見て見ぬふりをしている人を見たらどう思うでしょうか。自分が困っている時には助けてあげたいと思いませんよね。

✔筋の通った行動をする

言ってることとやっていることが違う人というのは意外と多いもので、そういった方というのは周りからどんどん信頼を失っていきます。

✔報連相がしっかりできる

 

②周囲から認められる人が持つ特徴

✔約束を守る

特に仕事や大切な役割を任される時には、その人が約束を守る人物かどうかは重要です。周囲から認められるようになるには、約束やルール、秩序を重んじてきちんと対応していく姿勢が大切です。時間にルーズな人、忘れ物が多い人、だらしない人は、周囲から信頼を得ることは難しいでしょう。

✔人のために動くことができる

認められる人は、目先の利益にとらわれず自分にメリットがないようなことでも人のために働き、結果、周りから評価されることになります。

✔嘘や悪口を言わない

どんなささいな嘘も、信頼関係を崩すことになりかねないので注意しましょう。人の悪口は、周り周って本人の耳に入ることがあります。誰だって陰口を言われると、嫌な気持ちになるものです。また、陰で悪口を言う人は、どこかでまた別の人の悪口を言っているのではないかというイメージをもたれます。

✔自分に自信がある

自信が無くて頼りない人に、仕事や大事な要件を任せることはできません。自信を持っている人は立ち振る舞いがしっかりと堂々としています。

 

③仕事を任せられる・認められる人になるための方法

✔仕事の形を覚える

若いのに仕事ができるといわれるためには、水面下での努力が大切。若いうちに仕事の「型」を覚えれば、一目置かれる人材となり、仕事を任される・認められる人になります。

✔業務以外もこなす

ただ与えられた業務をこなすだけではなく、業務以外のことをこなしてこそ、若いのに仕事ができると言われます。

雑用や幹事などを積極的にやる

業務以外とはつまり雑用です。人が遠慮するような、でも必要なことを積極的に引き受けましょう。雑用などもきちんとやることも上司から認められる早道です。若いのに仕事ができると言われるにはそういった積極性が必要です。

気が付いたら即行動

若いのに仕事ができる人は行動力が高いです。業務以外出気付いたら、すぐに行動を取りましょう。その積み重ねによって、上司から仕事を認められる・任される人になります。

✔期待を超える

一度認められるとさらに仕事をまかされます。任された仕事に対して相手の期待値以上のものを返しましょう。

与えられた仕事を漠然とやらない

仕事で期待を超えるためには、与えられた仕事を漠然とやらないようにしましょう。ただ仕事をこなすのは作業員です。仕事を任される・認められる人は目的意識を持って、業務を行っています。

ただ早く仕事をするだけでは、いつまでたっても仕事を任される・認められる人にはなりません。

上司に必ず中間報告をする

仕事は必ず中間報告をし、上司からの助言を得ましょう。それによって、期待を超える成果物となるでしょう。中間報告の時点で上司から若いのに仕事ができると思われるかもしれません。

 

出典:

https://ikejo.net/mitomerareru-mitomerarenai-16493

https://mstkr.jp/mitomerareruhito-tokucho-5871

https://careerpark.jp/30537

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