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 ・3年目までに考え3年目以降にどう行動するか ・回復期で実習指導者として臨床実習にどう関わる? ・人材育成の多様化 ・カンファレンスについて考える ・次世代のリーダー育成で思うこと ▼もっと見る

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カテゴリ:指導・育成のエントリー一覧

  • 3年目までに考え3年目以降にどう行動するか

    新人として入職して、1~2年目くらいまでは業務に慣れ業務に追われという日々で1日が終わってしまうということはよくあることだと思いますしかしそれだけでいいのか…...

  • 回復期で実習指導者として臨床実習にどう関わる?

    臨床実習していて多くの学生さんに共通して思うこと…☑学校で学習した評価各項目は実践できるけど患者さんにどう活用していくかという部分が分かりにくいのではないかという部分を感じます他にも共通して思うことはありますが今回はこの部分について指導者としてどう関わるかということを考えてみたいと思います...

  • 人材育成の多様化

    僕が新人の頃はセラピストは技術職という意味合いが強くプレイヤーとしての能力が昇進につながっていたように感じますしかし現在では主任級の管理者以上ではプレイヤーとしての能力だけではなく組織管理を考える上では、人材、労務、経営など多様性の管理が求められており実際、私の上司からも経営的な管理について求められることが多いですつまり年功序列のプレイヤーとしての能力で管理者となる時代は終わったのではないかと思い...

  • カンファレンスについて考える

    回復期で行われるカンファレンス新人メンバーは特にカンファレンスで何を検討するか悩んでいる場面をよくみかけますその結果変化の確認、現状報告の場となっていることがおおいと思います今回はカンファレンスの意義をもう一度考えてみたいと思います...

  • 次世代のリーダー育成で思うこと

    自分が新人の頃と今ではリハビリテーション部門の管理的立場を担うために必要な能力が変化してきていると思います今回はそこから次世代のリーダーにとって必要な能力について考えて見たいと思います...